国際ジェンダー学会会員のみなさま
編集委員会事務局よりお知らせです。
編集委員会では、国際ジェンダー学会誌第14号の投稿原稿を募集しております。
第14号投稿原稿の提出締め切りは、2016年3月20日です。
それまでに、投稿規程や執筆要項に従ってワープロやパソコンによる原稿を指定部数作成し、投稿カードとともに 下記の国際ジェンダー学会誌編集委員会事務局に送付して下さい。第14号の刊行は、2016年12月を予定し ています。
〒259-1292 神奈川県平塚市北金目4-1-1
東海大学 文学部 心理・社会学科 大山七穂研究室
国際ジェンダー学会誌編優委員会事務局
よろしくお願いいたします。
執筆要項は右側のリンクをご覧ください。
大野聖良
ようこそ!
このサイトでは、国際ジェンダー学会に関する情報を配信しています。年次大会情報なども随時アップロードいたします。会員ウェブサイト情報などは右写真下にありますのでご覧ください。学会公式ウェブサイトと合わせてご利用ください。
2016/03/16
2015/08/18
2015年大会事前参加申込締め切りは8月21日です。
国際ジェンダー学会 会員の皆様
もちろん大会当日に現地受付にてお申し込みいただくことも可能ですが、
受付業務円滑化のために、ご協力をいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
受付業務円滑化のために、ご協力をいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
2015/08/13
2015年大会での託児のお知らせ
2015年大会の託児についてお知らせいたします。
大会期間中、東京女子大学内に託児室を設置します。
保育担当事業者は、「特定非営利活動法人保育サービス ひまわりママ http://himawarimama.org」です。
9月5日(土) 9:30~17:30
9月6日(日) 9:00~17:00
対象年齢 0歳から満10歳までの児童
申し込みは8月19日まで。
託児担当池松(ikematsu2012g@gmail.com)
9月5日の理事会評議委員会出席者で保育をご希望の方にも対応します。
昼休みは保護者と過ごしていただき、原則として保育はいたしません。ただしご事情によっては追加料金での保育が可能です。
5日午後の公開フォーラムは託児室とは別に会場に「子どもコーナー」を設ける予定にしていますので、お子さん連れでどうぞ。
団体保育ですので病児はお預かりできません。アレルギー、障がいをお持ちのお子様の場合、団体保育可能であればお預かりできます。
*なお利用料金は、学会受付にて現金でお支払いください。学会参加費の受付の隣に設定する予定です。
2015/08/05
<重要>2015年大会への参加申込について<重要>
国際ジェンダー学会2015年大会ご案内
2015年9月5日(土)~ 6日(日)
東京女子大学
国際ジェンダー学会
http://www.isgsjapan.org/(ウェブサイト)
http://isgsblog.blogspot.jp(公式ブログ)
後援 東京女子大学
東京女子大学
国際ジェンダー学会
http://www.isgsjapan.org/(ウェブサイト)
http://isgsblog.blogspot.jp(公式ブログ)
後援 東京女子大学
Web申し込みは締め切りました。当日会場受付にて直接お申し込みください。
大会実行委員長挨拶
国際ジェンダー学会2015年大会を9月5日(土)~6日(日)に東京女子大学で開催いたします。
2015年次大会を「住んでみたい街」「歩きたい町」として人気の高い吉祥寺、西荻窪にほど近い東京女子大学で開催します。杉並区は地域活動の活発な地域ですし、武蔵野市にもいろいろなグループがあります。
そして、都市の抱える様々な問題を例外なく経験している地域でもあります。
そして、都市の抱える様々な問題を例外なく経験している地域でもあります。
大会1日目の公開フォーラム「雇用の流動化と子育て支援」は、子育てをめぐるあらたな局面と取り組んでおられる方々のお話を聞き、皆さんとともに考えていきます。
ラウンドテーブルでは、書評セッションというあらたな試みも加え、タイムリーな企画が立てられています。2日目午後のシンポジウムは、「『女性活用』と女性の動員」というテーマ。
会場からも加わっていただいて活発な議論がなされることと思います。個人報告にも興味深く多様なテーマがあり、報告数も一段と増え、充実しております。
会場からも加わっていただいて活発な議論がなされることと思います。個人報告にも興味深く多様なテーマがあり、報告数も一段と増え、充実しております。
実りある大会となるよう実行委員会一同準備を進めております。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
大会実行委員長 国広 陽子
大会に関する情報は、公式ブログ(http://isgsblog.blogspot.jp)でも随時更新しております。
国際ジェンダー学会2015年大会 会場までのご案内
【会場】
東京女子大学
9月5日(土)受付:9号館入り口ホール(12:00~)
9月6日(日)受付:9号館入り口ホール( 9:00~)
9月5日(土)受付:9号館入り口ホール(12:00~)
9月6日(日)受付:9号館入り口ホール( 9:00~)
【所在地】
〒167-8585 東京都杉並区善福寺2-6-1
東京女子大学 http://office.twcu.ac.jp/info/index.html
東京女子大学 http://office.twcu.ac.jp/info/index.html
【アクセス】
西荻窪駅(JR中央線・総武線、東京メトロ東西線乗り入れ)から
北口より徒歩12分
北口(1番のりば)より吉祥寺駅行バスで「東京女子大前」下車
北口より徒歩12分
北口(1番のりば)より吉祥寺駅行バスで「東京女子大前」下車
※特別快速・通勤快速は西荻窪駅には停車しません。
また、土・日・祝日には中央線快速は停車しません。
総武線または東西線をご利用ください。
また、土・日・祝日には中央線快速は停車しません。
総武線または東西線をご利用ください。
吉祥寺駅(JR中央線・総武線、京王井の頭線)から
北口(3番のりば)より西荻窪駅行バスで「東京女子大前」下車
北口(3番のりば)より西荻窪駅行バスで「東京女子大前」下車
※JRの場合、北口方面へは中央改札のご利用が最も便利です。
タクシー利用の場合は、「杉並区善福寺の東京女子大学」と、はっきり指示してください。
タクシー利用の場合は、「杉並区善福寺の東京女子大学」と、はっきり指示してください。
上石神井駅(西武新宿線)から
南口より西荻窪駅行バスで「地蔵坂上」下車、徒歩5分
南口より西荻窪駅行バスで「地蔵坂上」下車、徒歩5分
交通案内
キャンパスマップ
国際ジェンダー学会2015年大会タイムテーブル
プログラムはすべて、9号館で行います。
9月5日(土)
| 9:30 ~ 10:45 | 理事会(9201教室) |
| 10:45 ~ 11:30 | 評議員会(9201教室) |
| 12:00 ~ | 受付開始(9号館入り口) |
| 12:30 ~ 15:00 | 公開フォーラム(9102教室) |
| 15:15 ~ 17:15 | ラウンドテーブル(9202,9203教室) |
| 17:45 ~ 19:45 | 懇親会(同窓会館) |
9月6日(日)
| 9:00 ~ | 受付開始(9号館入り口) |
| 9:30 ~ 12:30 | 個人発表(9202,9203.9204,9205教室) |
| 12:40 ~ 13:40 | 総会(9102教室) |
| 14:00 ~ 16:30 | シンポジウム(9102教室) |
| 16:30 | 閉会 |
※両日とも昼食のご用意はありません。各自ご用意下さい。
なお、生協の売店・食堂は営業しておらず、大学周辺にコンビニや土日営業のカフェがあります(コンビニ地図を用意します)。
なお、生協の売店・食堂は営業しておらず、大学周辺にコンビニや土日営業のカフェがあります(コンビニ地図を用意します)。
※喫茶コーナー(9号館フリースペース)
※クローク、休憩(9101教室)
※実行委員会本部(9201教室)
公開フォーラム
9月5日(土)12:30~15:00 9号館9102教室
雇用の流動化と子育て支援 ~杉並の事例をもとに
<担当>木脇奈智子(藤女子大学)・太田由加里(田園調布学園大学)
木脇奈智子(藤女子大学)
12:30~12:40 オープニング
12:30~12:40 オープニング
1. 普光院亜紀(保育園を考える親の会代表)
12:40~13:10
新制度によってもたらされた課題
~「こども・子育て支援新制度」のひずみ
12:40~13:10
新制度によってもたらされた課題
~「こども・子育て支援新制度」のひずみ
2.曽山恵理子(こどもコワーキングBabyCo代表) 13:15~13:45
杉並区での取り組みから
~自らが動き、子育てとキャリアを拓く地域づくり
杉並区での取り組みから
~自らが動き、子育てとキャリアを拓く地域づくり
3.竹下美穂(東京女子大学):映像による事例紹介
13:50~14:10
13:50~14:10
質疑応答とフロアのみなさんとの討論
14:20~14:55 今後に向けて
14:55~15:00 クロージング
14:20~14:55 今後に向けて
14:55~15:00 クロージング
ラウンドテーブル
9月5日(土)9号館 9202教室、9203教室
■ラウンドテーブル:ディスカッション 15:15~17:15 9号館2階 9202教室
| テーマ | 初期キャリア形成のジェンダー格差-4か国比較から |
| 企画者 | 岩上真珠(聖心女子大学) 裵 智恵(桜美林大学) 大槻奈巳(聖心女子大学) |
| 司会 | 大槻奈巳 |
| 話題提供 | 岩上真珠 裵 智恵 大槻奈巳 |
■ラウンドテーブル:書評セッション 15:15~16:45 9号館2階 9203教室
| 報告 | 田中俊之(武蔵大学) 『男がつらいよ 絶望の時代の希望の男性学』 KADOKAWA(2015) |
| 司会 | 大山七穂(東海大学) |
| コメンテーター | 田中洋美(明治大学) |
公開シンポジウム
9月6日(日)14:00~16:30 9号館9102教室
資料代500円(大会参加費をお支払いいただいた方は無料)
資料代500円(大会参加費をお支払いいただいた方は無料)
「女性活用」と女性の動員
<担当>佐藤文香(一橋大学)・大槻奈巳(聖心女子大学)
佐藤文香(一橋大学)
14:00~14:05 オープニング
14:00~14:05 オープニング
1. 皆川満寿美(立教大学・早稲田大学ほか)
14:05~14:30
労働分野から ~女性活躍推進法案等を中心に
14:05~14:30
労働分野から ~女性活躍推進法案等を中心に
2.柘植あづみ(明治学院大学) 14:30~14:55
生殖医療分野から ~特定生殖補助医療に関する法案等を中心に
生殖医療分野から ~特定生殖補助医療に関する法案等を中心に
3.橋本ヒロ子(十文字学園女子大学・十文字中学高校)
14:55~15:20
軍事分野から
~国連安保理決議1325号国内行動計画等を中心に
14:55~15:20
軍事分野から
~国連安保理決議1325号国内行動計画等を中心に
フロアのみなさんとの討論
15:35~16:25 今後に向けて
16:25~16:30 クロージング
15:35~16:25 今後に向けて
16:25~16:30 クロージング
個人発表<Aグループ>
9月6日(日)9:30~12:30 9号館9202教室
<座長>笹川あゆみ(武蔵野大学)
1. 相藤巨(立教大学大学院)
消滅可能性都市に指定された豊島区の政策形成に関する考察
消滅可能性都市に指定された豊島区の政策形成に関する考察
2. 大木直子(お茶の水女子大学)
地方議会における「女性活用」に関する一考察
地方議会における「女性活用」に関する一考察
3.小林三津子(城西国際大学大学院)
企業の女性社員施策と女性管理職者の増加
―“先進的な”企業の事例研究―
企業の女性社員施策と女性管理職者の増加
―“先進的な”企業の事例研究―
4. 池田恵子(静岡大学)
減災・災害対応にジェンダー多様性配慮の視点を定着させるための課題
減災・災害対応にジェンダー多様性配慮の視点を定着させるための課題
5. 鴨澤小織(日本社会事業大学)
社会的包摂にむけた支援と女性
社会的包摂にむけた支援と女性
6.花野泰子(東京女子大学大学院)
SNS時代の地域における女性ネットワーク
~熊本市の事例より
SNS時代の地域における女性ネットワーク
~熊本市の事例より
個人発表<Bグループ>
9月6日(日)9:30~12:30 9号館9203教室
<座長>平野恵子(北海道教育大学)
1. 徐阿貴(福岡女子大学)
移住女性の文化的市民権
―韓国の結婚移住女性の自己表象から
移住女性の文化的市民権
―韓国の結婚移住女性の自己表象から
2.兪 炳完(一橋大学大学院)
軍事組織の中の男性性と子どもへの教育観
―日韓比較を中心に
軍事組織の中の男性性と子どもへの教育観
―日韓比較を中心に
3.江藤双恵(獨協大学)
東北タイ、地域の福祉を担う女性の経験から
東北タイ、地域の福祉を担う女性の経験から
4.宮崎聖子(福岡女子大学)
植民地期台湾における在台日本人田中一二と女性言説
植民地期台湾における在台日本人田中一二と女性言説
5.藤掛洋子(横浜国立大学)
シングルマザー雇用と国家戦略
:パラグアイにおける多国籍企業の展開に関する一考察
シングルマザー雇用と国家戦略
:パラグアイにおける多国籍企業の展開に関する一考察
6.鳥山純子(日本学術振興会特別研究員)
関係性から紡ぐ自己
:現代カイロの女性学校教員を事例に
関係性から紡ぐ自己
:現代カイロの女性学校教員を事例に
個人発表<Cグループ>
9月6日(日)9:30~12:30 9号館9204教室
<座長>影山礼子(関東学院大学)
1. 木藤まどか(城西国際大学大学院)
津田梅子による女性育成の理念とその継承
―女性の自立・自律、「しごと」観―
津田梅子による女性育成の理念とその継承
―女性の自立・自律、「しごと」観―
2. 永山聡子(一橋大学大学院)
ジェンダー教育の一考察
―エンパワーメント・教育実践の循環に着目して―
ジェンダー教育の一考察
―エンパワーメント・教育実践の循環に着目して―
3.劉 楠(お茶の水女子大学)
事業主の父親の教育観念
事業主の父親の教育観念
4.河野銀子(山形大学)
劉 楠(お茶の水女子大学)
潜在保育士の現状と課題
劉 楠(お茶の水女子大学)
潜在保育士の現状と課題
5. 木村育恵(北海道教育大学)
河野銀子(山形大学)
田口久美子(和洋女子大学)
池上徹(関西福祉科学大学)
杉山二季(東京大学)
村上郷子(法政大学)
ジェンダーの視点からみた
公立高校学校管理職適任者の「見定め」
河野銀子(山形大学)
田口久美子(和洋女子大学)
池上徹(関西福祉科学大学)
杉山二季(東京大学)
村上郷子(法政大学)
ジェンダーの視点からみた
公立高校学校管理職適任者の「見定め」
個人発表<Dグループ>
9月6日(日)9:30~12:30 9号館9205教室
<座長>上村協子(東京家政学院大学)
1.菅野摂子(電気通信大学)
病いのジェンダー化 ―大腸がん検診における女性の語りから―
病いのジェンダー化 ―大腸がん検診における女性の語りから―
2.石川美幸(城西国際大学大学院)
介護職女性のキャリア形成 ―訪問介護員としての経験を経た女性たちのライフヒストリーからの考察―
介護職女性のキャリア形成 ―訪問介護員としての経験を経た女性たちのライフヒストリーからの考察―
3.江頭説子(杏林大学)
公害被害者家族と女性
公害被害者家族と女性
4.齋藤百合子(明治学院大学)
人身取引被害者の支援をめぐる課題 ―ケイパビリティアプローチの検討
人身取引被害者の支援をめぐる課題 ―ケイパビリティアプローチの検討
5.五十嵐舞(一橋大学大学院)
ジュディス・バトラー『生のあやうさ』「暴力、喪、政治」における「メランコリー」
ジュディス・バトラー『生のあやうさ』「暴力、喪、政治」における「メランコリー」
6.小関孝子((社)社会デザイン研究所)
銀座社交料飲業における親密空間
―イメージとしての銀座ホステス―
銀座社交料飲業における親密空間
―イメージとしての銀座ホステス―
大会参加者の皆様へ
1.大会参加申し込み
大会・懇親会への参加申し込みは、
8月21日(金)までに学会ウェブサイトで手続きをして下さい。
→2015年大会申し込みURL
http://www.isgsjapan.org/program/program_2015.html
公式ブログ http://isgsblog.blogspot.jp/
8月21日(金)までに学会ウェブサイトで手続きをして下さい。
→2015年大会申し込みURL
http://www.isgsjapan.org/program/program_2015.html
公式ブログ http://isgsblog.blogspot.jp/
旧ホームページアドレスからは申し込みができません。
必ず上記の新ホームページアドレスから申し込みをしてください(ブックマークの更新をお願いします)。
大会運営上、なるべくウェブサイトからの申し込みをお願いします。
もしくは、下記の事項を記載し、8月21日(金)までに郵送でお申し込みください。なお、大会当日の参加も受け付けます。
-------------------------------------------------------------必ず上記の新ホームページアドレスから申し込みをしてください(ブックマークの更新をお願いします)。
大会運営上、なるべくウェブサイトからの申し込みをお願いします。
もしくは、下記の事項を記載し、8月21日(金)までに郵送でお申し込みください。なお、大会当日の参加も受け付けます。
お名前:
ご所属:
ご連絡先:(TEL、FAX、メールアドレスのいずれか):
以下、あてはまる項目に○をつけて下さい。
大会参加日 : 9月5日 9月6日
懇親会参加の有無 : 有 無
会員/非会員の別 : 会員 非会員
学生(会員) 学生(非会員)
-------------------------------------------------------------
大会参加日 : 9月5日 9月6日
懇親会参加の有無 : 有 無
会員/非会員の別 : 会員 非会員
学生(会員) 学生(非会員)
-------------------------------------------------------------
送付先:国際ジェンダー学会2015年大会実行委員会
事務局:東京女子大学 国広陽子研究室
郵便番号167-8585 杉並区善福寺2-6-1
TEL:03-5382-6496 E-mail:kunihiro@lab.twcu.ac.jp
事務局:東京女子大学 国広陽子研究室
郵便番号167-8585 杉並区善福寺2-6-1
TEL:03-5382-6496 E-mail:kunihiro@lab.twcu.ac.jp
2.受付
第1日目(5日)は12時00分から、9号館入り口ホールで行います。(評議員の方は、評議員会の前に受付をお済ませください)
第2日目(6日)は9時00分から、同じく9号館入り口ホールで行います。
第2日目(6日)は9時00分から、同じく9号館入り口ホールで行います。
3.参加費・懇親会費のお支払い
参加費・懇親会費は当日受付で、現金でお支払いください。
| 1)参加費: | 会員 | 3,000円 |
| 非会員 | 4,000円 | |
| 学生(会員・非会員) | 2,000円 | |
| 2)懇親会費: | 会員・非会員 | 4,500円 |
| 学生(会員・非会員) | 2,000円 |
※参加費・懇親会費は、当日、受付でお支払いください。
※懇親会の会場は、大学に隣接する同窓会館です。
※懇親会をキャンセルされる場合にも、懇親会費をお支払い頂きます。どうかご了承ください。
4.書籍販売
書籍用スペースを、9号館ホールに設けます。ご希望の方は、必ず前もって大会事務局へお申し出ください。販売の場合はご自身で会計をお願いします。
5.託児
託児希望に対応致します(有料)。 8月19日までに大会事務局託児担当池松までお問い合わせください。ikematsu2012g@gmail.com
2015/06/07
2015年大会、ラウンドテーブルと個人発表の申し込みについて
1.ラウンドテーブル発表申し込み
担当:大山七穂・大槻奈巳
ラウンドテーブルの企画を募集いたします。この企画の趣旨は、同じ問題意識を持った者が集ってテーブルを囲み、自由に議論をおこなうというものです。企画者は参加者に議論を投げかけ、討論を促します。2時間の枠を用いて、時間配分を含め自由に議論をおこなってください。例を以下に記しますが、ラウンドテーブルの具体的な進め方は、各企画者にお任せいたします。修論・博論フォーラムもラウンドテーブルの中に位置づけます。また、「書評セッション」としてご自身の著書に基づいた企画も歓迎します。
(例1)話題提供者・司会等を設定して、議論を進める。
(例2)「論文フォーラム」「書評セッション」を開催する。具体的には、修士論文・博士論文、著書に基づいた研究成果を発表し、コメンテーターからの報告を受けるとともに、参加者とやりとりをする。
●「ラウンドテーブル」申し込み
開催を希望する方は、「『ラウンドテーブル』申し込み」、「『ラウンドテーブル』要旨集原稿について」をお読みいただき、必要事項をご記入の上、期限までに申し込んでください(2015年6月30日締め切り)。できる限り希望に添う予定ですが、企画数が多いなどの理由で開催できない場合があります。7月初旬に企画開催の可否を連絡します。
(1)申し込み方法
下記の項目をお書きの上、メールで締め切り期限までにお申し込みください。
|
テーマ:
企画者(所属):会員に限ります(司会・話題提供者、コメンテーターも同様)。
司会(所属):必要に応じて設定してください。
話題提供者(所属):必要に応じて設定してください。話題提供者数に制限は設けませんが、2時間という枠を考慮して設定してください。
企画趣旨:企画趣旨を最大200字以内で書いてください。「論文フォーラム」「書評セッション」の企画である場合は、その旨を明記してください。開催が決定したら、この文章をそのままプログラム(7月末に送付予定)に掲載します。
「論文フォーラム」「書評セッション」でコメントを希望する会員名:*
企画者連絡先住所:
企画者電話番号:
企画者メールアドレス:
使用機器:プロジェクターを使用する/しない
|
*2014年会員名簿より選んで記入してください(3名まで)。事務局の方でコメンテーターを調整します。ただし希望を確約できるものではありません。あらかじめご了承ください。
上記枠内をご記入の上締め切り期限までにお申し込みください。
(2)申し込み締め切り期限:2015年6月30日(火)厳守
(3)申し込み先(メールアドレス):naoyama @tokai-u.jp
申し込みを受付しましたら、一週間以内に担当(大山・大槻)が上記のアドレスからその旨を返信いたします。もし返信がないようでしたらご連絡ください。
(4)申し込み条件
申し込み締め切り期日(2015年6月30日)までに会員の方には年会費のお支払、非会員の方には入会手続き(入会申し込み、入会金・年会費のお支払)を済ませていただくことが条件となっております。よろしくお願いいたします。
(5)配布物:レジュメ等の配布物は企画者でご用意ください(20部以上)。
(6)プロジェクター使用について
プロジェクターを使用される方は、9月5日(土)15:00までに、大会事務局が準備したノートパソコンに発表資料のファイルを保存してください。なお、会場ではWindows8、PowerPoint 2013を準備いたしますが、これに対応できないデータをお持ちの方は各自で機材をご準備ください。プロジェクターとの接続端子はD-SUB15ピンです。
●「ラウンドテーブル」要旨集原稿について
7月初旬に企画開催の可否を通知します。開催が決定したら「ラウンドテーブル」要旨集原稿を送付してください。下記の形式に沿って、必ず期限までに送付してください。なお、ご提出していただいた原稿はそのまま要旨集に印刷いたしますので、誤字脱字などにはご注意ください。
(1)原稿枚数 A4用紙1枚
(2)記入内容・書式
①
企画題目 (1行目:MS明朝太字、12ポイント、中央揃え)
②
副題 (2行目:MS明朝太字、12ポイント、中央揃え)
③
企画者名(所属) (4行目:MS明朝、12ポイント、左揃え)
④
必要に応じ、話題提供者(所属)、司会(所属)などを記入してください。
⑤
企画趣旨本文 (MS明朝、10.5ポイント)
本文に見出しをつける場合は、MS明朝太字、10.5ポイント
*余白 上下28mm 左右22mm *ページ番号は入力しないでください。
*3行目ならびに「企画趣旨本文」開始前の行は、空白行です。
(3)提出形態: PDFファイル
(4)提出期限:2015年7月31日(金)厳守
(5)提出先:メールアドレス:naoyama@tokai-u.jp
原稿を受理しましたら、一週間以内に担当(大山・大槻)が上記のアドレスからその旨を返信いたします。もし返信がないようでしたらご連絡ください。
「ラウンドテーブル」要旨集原稿イメージ
|
MS明朝太字
12ポイント
中央揃え
|
|
上下余白
28mm
|
|
MS明朝
12ポイント
|
副題(2行目)
|
左右余白
22mm
|
企画者(所属):(4行目)
話題提供者(所属):必要に応じて設定(○行目)
司会(所属):必要に応じて設定(○行目)
|
MS明朝太字
10.5ポイント
|
見出し
|
MS明朝
10.5ポイント
|
2.個人発表の申し込み
担当:藤原千賀・山澤和子
大会2日目(2015年9月6日9:30~12:30)におこなわれます個人発表を希望される方は、下記「『個人発表』申し込み」及び「『個人発表』要旨集原稿について」をお読みいただき、締め切り期限(申し込み:6月30日(火)、要旨集原稿提出:7月31日(金))までにご連絡・ご提出ください。多くの皆様のお申し込みをお待ちいたしております。
●「個人発表」申し込み
(1)申し込み方法
氏名:
所属:
連絡先住所:
電話番号:
FAX番号:
メールアドレス:
発表題目:
使用機器:プロジェクターを 使用する/使用しない。
(2)申し込み締め切り期限:2015年6月30日(火)厳守
(3)申し込み先(メールアドレス):chika_fujiwara@nifty.com
(4)申し込み条件
申し込み締め切り期日(2015年6月30日) までに会員の方には年会費のお支払、非会員の方には入会手続き(入会申し込み、入会金・年会費のお支払)を済ませていただくことが条件となっております。よろしくお願いいたします。
(5)発表時間
①発表時間(目安)は30分(発表20分・質疑応答10分)です。なお、報告者数によって時間配分が変更になる場合があります。
②すべての発表の後に全体討論(30分)を設けます。
(6)配布物:レジュメ等の配布物は各自でご用意ください(20部以上)。
(7)プロジェクター使用について
プロジェクターを使用される方は、発表当日8:30~9:15までの間に、大会事務局が準備したノートパソコンに発表資料のファイルを保存してください。なお、会場ではWindows8、PowerPoint 2013を準備いたしますが、これに対応できないデータをお持ちの方は各自で機材をご準備ください。プロジェクターとの接続端子はD-SUB15ピンです。
(8)その他
②「個人発表」申し込み=「大会参加申し込み」ではありません。学会ウェブサイトで大会参加登録を別途行ってください。
●「個人発表」要旨集原稿について
要旨集原稿は下記の形式に従ってご作成のうえ、必ず締め切り期日までにご提出ください。なお、ご提出いただいた原稿はそのまま印刷いたしますので、誤字脱字などにはご注意ください。
(1)原稿枚数 A4用紙(横書き)1枚
(2)記入内容・書式(別添のテンプレート・ファイルをご使用ください。学会ウェブサイトからもダウンロードできます。)
①発表題目 (1行目:MS明朝太字、12ポイント、中央揃え)
②副題 (2行目:MS明朝太字、12ポイント、中央揃え)
③発表者名(所属) (4行目:MS明朝、12ポイント、中央揃え)
④発表内容要旨本文 (6行目以降:MS明朝、10.5ポイント)
本文は44文字×33行を目安としてください。
本文に見出しをつける場合は、MS明朝太字、10.5ポイント
*余白 上下28mm 左右22mm
*3行目と5行目は空白行です。
*ページ番号は入力しないでください。
「個人発表」要旨集原稿イメージ
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MS明朝太字
12ポイント
中央揃え
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上下余白
28mm
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MS明朝
12ポイント
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副題(2行目)
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左右余白
22mm
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発表者(所属)(4行目)
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MS明朝太字
10.5ポイント
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見出し(6行目から)
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MS明朝
10.5ポイント
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(3)提出形態:PDFファイル(PDFにできない場合は大会実行委員会へご相談ください)
(4)提出期限:2015年7月31日(金)厳守
(5)提出先 メールアドレス:chika_fujiwara@nifty.com
原稿を受理しましたら、一週間以内に担当(藤原・山澤)が上記のアドレスからその旨を返信いたします。もし返信がないようでしたらご連絡ください。
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